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カテゴリー「雑記」の記事一覧

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雑記を書くのも久しぶり  

ということで雑記とかいつぐらいぶりだって感じの男、唯朱です。
大概テンションの上がっときか下がった時しかブログで文章を書かないことが習慣化していましたが、そもそも稀な事を習慣と言い張るのは無理があるので、一種のイベントだと思って下さい。
どうでもいい文章を読まされる閲覧者のことなど考えもしない私オンステージです。ごめんなさい。
いいだろ!私のブログなんだから!
と開き直ったところで、ペンタブが壊れました。
まあそれなりに安物だったわけですが、二、三年は使える代物でもあっただろうだけに突然すぎてびっくりしました。
その驚愕具合といや、それこそアイポッドとかアイフォンが壊れた時並みの驚愕具合だとお思い下さい。
うん、別に珍しくないね。
てことで新しいのを買いに行くまで絵の掲載は完全に無しです。別に待ってる人もいないと思うので実害無しなのですが、そこは公然と報告することで何となく誰か待ってる風を装う苦肉の策です。何に対して苦肉を演じてるのかまったくもって謎ですが。
……プライド?
さて、有って無いがごとき私のプライドの話などしていても詰まらないので、何か違う話。
と考えたときに最近暖かくなってきましたねとか当たり障りのない題しか思い浮かばないあたり平穏な人生を送っているのかも知れません。もっと詰まらない話になったぞおい。

閑話休題。
そういやガンダムSEEDの映画化の話ってどこいったの?

最近二次創作に対する情熱が風前の灯火になっていますので、ここらでいっちょ何かオリジナルな小説を久々に書こうと思っています。いや、実はちょこちょこ書いてはいるのですが大概お蔵入りになってるんですけどね。
あとそういうのってみんなどこかに投稿とかしたりしてるんですかね?えーとピクシブとか?そこらへんあんまりよく分かってないので体よく誰かの真似をしたいとか考えています。
はい、うちはうちよそはよそですね。欲しがりません勝つまでは。
意味が分かりませんね。
いつものことですね。

category: 雑記

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ついったーはすごいという話  

すごいらしいですよ?ついったー。

ということで(どういうことだ)北海道の寒さに戦慄を覚える唯朱です。最早冷気との戦いです。
「はっはっは。指先を動かないようにしてやるわー」「何をー灯油ストーブを舐めるんじゃねえ!」
ってな感じですよ。
まあ独り芝居なんですけどね。

で、ついったーはすごいね。
という話をするにあたって。何と新しいリンク先をこのブログに張り付ける日がやってきました。ジーザスクライシス。こんな日が訪れるとは思わなかったぜ!とハリウットばりにクソ台詞を口走るくらいに奇跡的な事なんですけどね。
そもそもゴミ箱ブログの副題が表す通り、誰に見せるつもりもない記事を内輪向けに放り込むだけのブログですから、相互リンクをしましょうと言って下さる方が現れるなんてのは意識の外でした。リンクしていいですかと言われた本人が一番びっくりしていたことでしょう。
で、リンク先。晴正様の「Dummkopf」になります。
ついったーのフォロワー様でいらっしゃいまして、非常に創作物に対して見識深めることに貪欲な姿勢が印象的(あくまでも私の印象)で、記事の文章にもそこはかとないセンスと緩急陰陽が感じられます。のでみんなリンクから飛べばいいと思うよ。

本題。ついったーはすごいですね。という話。
今回の事もそうですが、ついったーのコミュニケーションツールとしての力はすごいですね。
元来私はネット上での人付き合いに疎く、それでいてあまり活動的な方ではないので、ついったーでも自分から積極的にフォローをしたり、話しかけたりは体調が良い時でないとしないのですが。それでいて2年ついったーをやっていて1000ツイートにも届かないんですが。それでも人と関われているというこの事実。まあ飛躍のし過ぎかもしれませんし、実際何でもないことなのでしょうが、でも考えてみてください。見ず知らずの世代も立場も住処も違う人間と、確かに知り合いになってるわけですよ。しかもこんなに簡単に。これって凄いことではないですかね?そりゃ掲示板とかブログとか今までだって同じような形で人と知り合いになってたわけですが、でもそれってかなり能動的な作業を必要としたと思うんですよ。でもついったーは非常に簡単で、拡散的に自分の存在を伝え、なのに限定的に他人を認知できる。能動的でもあり受動的でもある実に摩訶不思議なシステムになっていると思うんですよね。
これって実はすごいことですよね。
え?みんな知ってた?
そうですね。私がネット引きこもりだからですね。だから今まで気付かなかっただけですね。

閑話休題
野菜の汁気だけで鍋をする無水鍋はとっても美味しい。

明日スカイリムがコノザマされて届く予定です。この年末の忙しい時期にあんな簡易廃人量産ゲーを買って私は何をしたいんでしょうね。たぶん何もしたくないのでしょう。二次元の世界に逃げたい。でも二次元の世界に行くともれなく異能力に目覚めて怪物と戦わなくならないといけないでしょうから、やっぱ三次元に居ます。平和に生きれる自分をありがたがれ。

総論
ヨルムンガンドアニメ化おめでとう

category: 雑記

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雑記っていうんだから雑に書いても罰は当たらないだろうけど後悔はする  

いや、最近年末に向けて仕事が忙しいわけですよ。だからどうしたって感じですね。私です。唯朱です。
慣れたものでね、もうほとんど適当にしか更新してないんですが、このブログ。
そもそも誰が何を期待するでもないんだから義務感もないので止む無しだと思っています。駄目人間ですか。そうですか。
で義務感って話。
ほら、義務感って何か感じるじゃないですか。まあ私が感じるからって他人が感じるとは限らないんですが。仕事してたって何してたって自分発の作業には自ずと義務感てのが付いてくると思うんですよ。
でもこの義務感ってのは強制された訳ではなくて、自分由来なんだから基本的には自己責任というか、自分が望むべくして感じてる面というのも多分にあると思うんですよ。
あ、でも義務感感じるからと言ってそれを振り回すのはご法度ですよ。そりゃ当たり前ですよ。自分から抱えてんだからそれを表に出して他人に見せびらかすなんて社会人としても人間としても褒められたものじゃないですよ。私だってそれくらいは分かってますよ。
話がそれました。義務感感じたって話。
何に感じたっていうと、ファンでいることに義務感感じてました。
ほら、私漫画とかアニメとか好きじゃないですか?自己紹介にも書いてるくらいだし?
いわゆるプレオタク層の人間だと自負してます。
で、私は結構ひとつの作品にべったりくっ付く人間なんですよ。
ほら、世間ではオワコンとか言ってますけど、私にとっちゃ終わるコンテンツの方が少ないわけですよ。最初から興味ない物は見たり読んだりしませんし。そういうの創作側の端くれとしちゃ最低なんですけど、それはいいとして。
とにかくお気に入りの作品を見つけてそれをずっと楽しむことが私のオタクライフという物なんですよ。
まあでもイベントに行ったりフィギュア買ったりはしないんで言うほど深くないんですけど。というかたぶん所有欲はかなり薄いので、本編とファンブックとかあったらそれだけで十分なだけなのかもしれませんが。もしそっち方面にも趣向があったら私今頃大変なことになってたでしょうね。
で、そうやって一つのコンテンツというか作品に対してストーキングしてることに、最早義務感を感じているという話です。やっと話が繋がりましたね。とっ散らかせただけなんですけどね。
いわば信者ってやつなんですかね。
もう、その作品を楽しむことが半ば義務みたいな感じになってるんですよ。既に作業なんですよ。いや、楽しい作業なんですけどね。
でもこれってもしかしたら純粋な楽しみ方とは言えないんじゃねえのか?と最近ふと思ったわけですよ。義務感でファン続けるのってどうなんでしょうね。作業として作品を楽しむのってどうなんでしょうね。まあそれこそがオタクのオタクたる所以なのかもしれず、そして特に困っているわけでもないので止めようとも思わないんですけどね。
じゃあ何で書いたし。

閑話休題。
休みがありません。

最近はデッドアイランドでゾンビと戯れてるわけですが、そろそろRWでAC2を書く時期かなあと思っています。たぶん私だけが思っているに違いない。ゲームを息抜き程度に出来ない私にとってこれは非常に難題なんですよね。ついでにチャットとかツイッター見てるだけでも私文書けないくなりますからね。ブログ更新だって片手間に出来ないんですよ。不器用ですね。
こんなダラダラとした雑記書いてる暇があるなら小説に勤しめって今みなさん思ったことでしょう。
私も思いました。
世の中ままならないですね。ままならないのは私か。

どうでもいいけど鍋がおいしい季節ですね。そろそろラムしゃぶをしようかと思います。

category: 雑記

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いまさら  

ペルソナ4のアニメ面白いですね。
面白かったんでどうでもいいことを考察したりしたくなりました。
ということで全4回くらいに分けてペルソナ3を考察していきたいと思います。

今回はゲーム戦闘における仲間編。

ペルソナ3の戦闘は基本的に主人公無双が非常にしにくいです。
特に難易度を上げたFES等は仲間の存在を重視しないとスムーズな戦闘は出来ません。
なので主人公含めた仲間の戦闘スタイルを理解することがまず大切です。

主人公>ワイルドの恩恵によりペルソナの付け替えが可能なため非常に行動の選択肢が大きい主人公。また、行動を事細かに指示できるのは彼だけなため(P3Pはその限りじゃないけど基本私は仲間に直接指示はしないので)非常に頼りになる。ただ、主人公だからと攻撃を任せたくなるけれど、最も彼(彼女)に必要なのはピンポイントな補助と援護。ガンガンと攻めさせるよりは仲間と敵の状態を見てのサポートに徹しさせることで一番効果的に主人公を運用できる。

ゆかり>潜在的なヒーラー。メンバー随一のSPの多さと豊富な回復スキルを持ち、更にガル系スキルによる攻撃もそつなくこなす。ガル系スキルは使用SPが低く、コストパフォーマンスに優れるために中々SPが尽きず、更に使用する弓はスリップが発生しない遠距離武器なために不意の行動不能も起こらない。そのためにタルタロス探索からボス戦まで安心して回復やスキル攻撃を任せられる。ただし打たれ弱く、HPの低さから敵のごり押しに弱いために、その点には気を配らなくてはならない。あと可愛い。

じゅんぺー>肉弾戦においてはメンバーでトップクラスの能力を発揮する。よく美鶴復帰後に二軍にするという話を聞くが、正直もったいなくてびっくりする。個人的には番人戦等にはかなりの率で連れて行く。それくらいの火力を秘めている。特に強力なのが中盤から覚えてくれる全体物理攻撃スキル。かなりのHPの高さとそれなりのタフネスさを持つために、強力な物理スキルを連発しても敵の攻撃に数発耐えてくれるし、非常に優秀なダメージソースとして活躍してくれる。物語後半で覚えてくれる生命の泉は更にタフネスさを高めてくれるので重宝する。アギ系スキルはダウン狙いのジャブ技だと割り切るべし。

真田>ハイレベルな魔法剣士。物理、魔法スキル、タルンダ、若干の回復とバラエティ豊かなスキルをかなりのレベルで使いこなしてくれる。ステータスが平均的で優秀なために、何をやらせてもそれなりに活躍してくれる。ジオ系スキルに特化させる戦法が最も優秀なアタッカーとして活躍する方法だが、本気でアタッカーをやらせたゆかりやぶっちぎりな美鶴には及ばないので過度の期待は出来ない。が、物理もそこそこ熟せて打たれ強いことを考えると決して戦力としては劣らないあたり、さすが真田さんだ。

美鶴>ブフ系スキルを使用した強力な魔法アタッカー。回復や攪乱系スキルも充実しているが、ブフ系スキルはコストパフォーマンスが悪いため、また美鶴自身のSPもゆかりには及ばないためにあまり回復等を任せると早々にSP切れを起こして、肝心な時に回復が出来なくなってしまう。その点ではゆかりとの棲み分けがしっかり出来ているので、回復もできる主砲と割り切ってしまった方が吉。コンセントレイトからのブフダインはメンバー最強の火力を持つ。また複数番人戦などではマリンカリンやテンタラフーなどの攪乱系スキルが地味に凶悪。ただし、ゆかりほどではないが打たれ弱いためにうっかり事故死する可能性も高い。残りHPとSPにはメンバー内で一番気を配らなくてはならない。

アイギス>防御特化の物理アタッカー。順平同様に強力な物理スキルを使いこなし、また補助系スキルに富むために、パーティーを支える縁の下の力持ちとして活躍する。メンバー1の防御力によりクリティカル等による事故死の確立も低い。オルギアモードはボス戦よりもザコ戦において真価を発揮し、ノーリスクでかなりの制圧力を授けてくれる。ただ、アイギスは魔法スキルを持たないために、パーティーから1属性魔法スキルが失われるという弱点もある。なのでその点は主人公でカバーしていかなくてはならない。

コロマル>アギ系スキルとムド系スキルを使う、俊足魔法アタッカー。回避率と行動順の速さに任せた魔法スキルによる敵殲滅を得意とする。アギの火力とムドの対ザコ戦での即死攻撃は頼りになるが、SPが低くムドを連発するとガス欠になりやすい。しかし何よりもコロマルの特筆すべき点は弱点属性が光のみであること。敵属性魔法によるダウン率が相対的に低く敵からのワンモアを避けることが出来る。ただしハマをやられてからのワンモアは相当に戦力を削られるために注意は必要。またHPが異常に高いために紙装甲でもそれなりに攻撃に耐えてくれる。

天田>何でも出来る万能少年。ジオを使う事からも真田と似た立ち位置だが、スキルとしてはワンランク高い戦法を要求できる物が揃っている。戦法がハマると地味に強い。ハマもザコ戦では強力であり、コロマルと同じく弱点属性が即死である闇に設定されているというのも強みになる。ただし、HP、SPなどステータスの基礎力が若干劣っていることから上手く指示を出さないと器用貧乏になってしまう。真田の劣化となるか真田以上のトリックスターとなるかはプレイヤー次第。

ガッキー>途中参加の途中離脱という立場から印象が薄くなりがちな頼れる兄貴。高いパフォーマンスを誇る物理アタッカ―。弱点属性が無く、どんな状況でも安定して敵を殴ってくれる。何気に覚えるデススマイルが実は凶悪なのは美鶴と一緒。順平を真に食いかねないのはコロマルではなく実はこの人だったりする。アイギスは完璧に食われてる。ただ、局所的な参戦のためにその真価が発揮されることなく終わってしまうあたり、何とも悲劇の人である。

メティス>FES後日談のゲストメンバー。難易度の高い後日談においてある意味救いのような存在。二種類の魔法スキルとメインとなる打撃攻撃、そしてオルギアモードを備え、優秀なアタッカーとして活躍してくれる。本編アイギスから補助を取り払い変わりに攻撃に特化させたという、ガン攻めで運用できる子。彼女を上手くフォローしていくのが主人公としてのアイギスの立ち位置になる。

パ-ティー構成について>基本的にペルソナ3は誰を選んでもそれなりに運用できるパーティーになるが、相性の良し悪しもそれなりに存在してる。特に順平とアイギスのように物理スキルアタッカーを二人入れると必然的に回復力が必要になり、ボス戦等では主人公とゆかりで回復に臨むくらいでないとその要求に応えられなくなってしまう。ただしアイギスとゆかりを同時にパーティーに入れるとジオに対して壊滅的に弱くなってしまうので対策が必要になってしまう。という風にある程度考えておかないと一瞬でイゴることもしばしば。また順平とコロマルや真田と天田のように魔法スキルが被ってしまうと特定の敵に太刀打ちできないという状況が発生してしまう。比較的組む相手を選ばないのはゆかりや美鶴なので回復も考慮して彼女たちを基軸にパーティーを組むとイゴる可能性が格段に減る。ただ最後にはやっぱり趣味でパーティー組むのが一番。二年生や三年生、色物などお気に入りのパーティーを組むのがある意味醍醐味なので、悩みすぎるのは良くないのかもしれない。
ちなみに私が鉄板だと思っているパーティーは主人公、ゆかり、順平orアイギス、美鶴or真田。という組み合わせ。天田とコロマルは局所によってとても強力だったりするのだが、どちらかといえば主に探索においてメンバーに入れています。

category: 雑記

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ついったー連動ー  

プラグインについったーを入れたりなんだり。

ついでについったーのイラストを自前で描いたり。

二時間くおりて―
目隠し

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ついったー

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