夢の島ブログ ホーム » スポンサー広告 » アイマス »アイドルマスター・シンデレラガールズ 四話感想

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

アイドルマスター・シンデレラガールズ 四話感想   

東京に遊びに行ってて記事書けなかったよー(言い訳
はい、最早悪びれも無く一周遅れで感想を書き殴り続ける私です。
でもしょうがない。何がしょうがないって、演出とか色々細か過ぎて色々と読み解くのに時間がかかるデレアニがしょうがない。
ははは、全くしょうがない奴だなあ。
私が。
てなわけでデレアニ四話の感想。

・可愛い!以上
いや、真面目に。
今回の感想は本気でそれしかないってレベルで、可愛さ満載でした。
というか話的には何ひとつとして進んでない。最後にCD発売するってのが発表されただけ。
それ以外はキャラ紹介という名の萌えのテロリズムでした。
二話で紹介はしたものの、まだまだキャラを覚えきれないよ、どんな子か分からないよという視聴者の為の回だったのでしょうけど、作ってる側もきっと全力で楽しんでますよね。そういうの大事。

・ココから作られる関係性
デレアニはキャラ同士の関係性のスタートラインがアニマスの時と少し違うと言うのがあります。
一話の感想でも触れたのですが、765が元々事務所で一緒にやっていて既にアイドル同士が仲良かったのと違い、346のシンデレラプロジェクトは始まったばかりで、アイドル同士もまだまだ知り合ったばかりです。
そこら辺の絶妙な距離感というものがあったと思います。
特にコミュ力全一の未央と人と少し間合いを取る凛のメンバーへの接し方の違いや、それぞれ仲が良いメンバーが生まれ出してるんだという描写が随所に見られたのも面白かったです。
これから更に仲の良いメンバーやユニットが生まれていくのでしょうが、どんな組み合わせでどんな化学反応が起きるのか楽しみですね。

・こだわりの作画
四話は放送前のPVでも結構カットが使われていたので、きっと比較的早い段階から余裕を持って作っていたのだと思います。
もちろんアニマスからの熟練メンバーが活躍してくれているというのも大きいのですが。というか絵コンテと作監と演出が全部赤井さんというだけで分かる人には分かるんですが。
あどけなさや少女らしさを残しつつもセクシーなポイントを押えていく作画は見事でしたね。
個人的には智恵理が風にメモを飛ばされた時の、重心の移動が追いつかなくて手をついてしまう感じが凄い好きでした。
派手にヌルヌル動かすだけではなく、細やかな演技で作画の凄さを伝えられるのはアニメーターとしての熟練の技なんでしょうね。
とにかく画を眺めているだけでも楽しい回でした。

今回の感想はこんな感じでちょっと短め。
もうとにかく動きを見るしかない回だったので、私の回りくどい感じの感想の書き方では魅力を伝えられないってのが大きいです。
本当はキャプチャ画像とかやった方が感想記事としていいのかなって気もするのですが、ただアニメをそのまま追っていっても仕方ないってのが個人的な指針ではあるんですよね。
アニメはアニメでしっかり見た後に、文字面で考察なりなんなりをして消化していく。
そんな記事がこれからも続くとは思います。
スポンサーサイト

category: アイマス

tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://union1234.blog116.fc2.com/tb.php/145-2510a36f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

ついったー

プロフィール

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

▲ Pagetop

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。